三菱ケミカルホールディングス

THE KAITEKI COMPANY

沿革

2005年10月03日 三菱化学と三菱ウェルファーマ(現田辺三菱製薬)が株式移転により、共同で、持株会社、三菱ケミカルホールディングスを設立
2006年10月10日 東京都港区芝四丁目へ本社を移転
2007年10月01日 三菱樹脂を完全子会社化
三菱ウェルファーマと田辺製薬が合併し、田辺三菱製薬誕生
2008年04月01日 三菱化学の機能材料事業、三菱樹脂、三菱化学ポリエステルフィルム、三菱化学産資、三菱化学エムケーブイが統合し、統合新社、三菱樹脂誕生
2009年04月01日 地球快適化インスティテュートを設立
2010年03月30日 三菱レイヨンを連結子会社化
2010年11月29日 Mitsubishi Chemical Holdings America, Inc.を設立
2011年01月17日 三菱化学控股管理(北京)有限公司を設立
2012年07月02日 東京都千代田区丸の内1丁目へ本社を移転
2012年11月29日 Mitsubishi Chemical Holdings Europe GmbHを設立
2013年03月01日 クオリカプスを連結子会社化
2013年04月01日 事業会社の共通部門のスタッフ機能を担うシェアードスタッフカンパニーとして、三菱ケミカルホールディングスコーポレートスタッフを設置
2014年04月01日 グループのヘルスケアソリューション関連事業を統合し、一体運営を担う生命科学インスティテュートを発足
グループのR&D共通基盤技術を集約・統合し、高度化を担うMCHC R&Dシナジーセンターを設立
2014年11月12日 大陽日酸を経営統合、連結子会社化